待望の証券指数(日経225)のシグナル配信を開始
過去どうだったか?・今どうか!?がひと目でわかる、システムトレードコンテンツ
『Topscola-Index(トップスコーラ・インデックス)』サービス開始のお知らせ
株式会社オスピス(本社:東京都中野区、代表取締役:山本哲也、以下オスピス)は、ひまわりホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表:山地一郎、JASDAQ:コード8738、以下ひまわりHD)傘下のひまわり証券株式会社(本社:東京都港区、代表:山地一郎、以下ひまわり証券)に対し、システムトレードを軸にした投資情報コンテンツ『Topscola-Index(トップスコーラ・インデックス)』のサービス提供を、ASP方式にて5月8日より開始します。
■システムトレードとは
株式や外国為替、商品先物取引などの金融市場の取引において、一定のルールに基づいて、機械的、継続的に取引する投資手法です。システム売買、メカニカルトレードとも呼ばれています。
■システムトレードのメリット
◎過去データの検証により統計的な優位性を得ることが出来る
◎シグナルに従ってトレードすることで主観的な感情や判断を排除できる
◎リスクを計量化できる・分散投資を容易にするなどが挙げられます。
■Topscola(トップスコーラ)とは?
システムトレードという投資手法をベースにした投資情報コンテンツです。
オスピス《http://www.auspice.co.jp/》が開発・運営しています。
すでに外国為替版(Topscola-Forex)、商品先物版(Topscola-Commodity)を公開していますが、今般、日経225先物を中心に分析する証券指数先物版をリリースするものです。
●Topscola-Indexについて
Topscola-Indexでは、証券指数先物分析専用に開発した8本の売買モデルを搭載し、売買シグナルをリアルタイム配信します。これらはザラバで売買シグナルを更新するものもあれば、寄付仕掛け&大引け手仕舞いの売買シグナルもあり、デイトレーダーからサラリーマンや主婦まで、様々なスタンスの個人投資家のニーズにお応えすることができます。
注)売買モデル=売買条件の集合体
●Topscola-Indexの特徴
■Topscola-Indexの主な特徴は以下のとおりです。
★:選択性
証券指数先物専用に8つの売買モデルを搭載しています。複数の売買シグナルの中から、お好きなものをお選びの上でご利用いただけます。
★:信頼性
トラックレコード(検証結果)を詳細に公開しています。「過去どうだったか」を充分に吟味した上で「今どうか」のシグナルをご利用いただけます。
★:リアルタイム性
売買シグナルはメール・Webでリアルタイムで配信しますので、外出先等でもシグナルを逃しません。
●Topscola-Indexの利用について
Topscola-Indexは有料サービスで、当コンテンツの利用にあたっては、利用者はひまわり証券との間に投資顧問契約の締結が必要になります。
詳しくはひまわり証券システムトレード専用サイト「システムトレードSTLYE」http://sec.himawari-group.co.jp/advisor/をご参照ください。
従って、当ビジネスモデルについて、オスピスはひまわり証券に対し、アプリーケーションを提供するASP業者であり、個人投資家に対するサービス提供者はひまわり証券となります。
■関係URL■
◇株式会社オスピス
http://www.auspice.co.jp
◇ひまわりホールディングス株式会社
http://www.himawari-group.co.jp/
◇ひまわり証券株式会社
https://sec.himawari-group.co.jp/index.html
◇システムトレードSTYLE
http://sec.himawari-group.co.jp/advisor/index.html
社名株式会社オスピス(Auspice.corp)
所在地東京都中野区新井五丁目29番1号 西武信用金庫 新井薬師ビル 4F
代表者代表取締役 山本哲也
事業内容個人投資家向け投資情報サービスの提供
投資に関するWebコンテンツの開発
トレーディング・モデルの開発